ほぼ適当な感じで

ほぼメモ感覚で書いたます。あまり役に立たないことばかりだとは思いますが生暖かく見守ってください

IQOS 感想

6月の初めぐらいにIQOSの本体価格が値下げしたのを期に、以前から興味を持っていたIQOSに普通の紙巻タバコから移行してみました

興味を持った理由としては

  • 部屋や衣類に匂いがつかない
  • 灰が落ちない
  • 火の不始末の心配がない
  • 二日酔いがマシになる 
  • 紙巻タバコ吸った時のダルさが軽減

下記2つはIQOS吸ってる知人から聞いて

 

ちなみに紙巻タバコの経歴は以下の通り

  • 喫煙年数は10年以上
  • 赤マルを1日1箱ペース
  • 禁煙経験1年

 

 

IQOSだけで2週間以上過ごした感想は以下の通り

 

メリット 

  • 部屋や衣類に匂いがつかない
  • 灰が発生しない
  • 火の不始末の心配がない
  • 二日酔いがマシになる 
  • 紙巻タバコ吸った時のダルさが軽減
  • 飯が美味く感じる

デメリット

  • 灰は発生しないが燃えカスは出る
  • かさばる
  • 充電めんどくさい
  • 紙巻タバコユーザーから芋臭い言われる
  • 掃除面倒くさい
  • 不具合多い
  • 自販機にヒートスティック売ってない
  • 吸う本数が吸った気があまりしないので増える
  • 喫煙ルーム行った時に紙巻きたばこの匂いが気になるようになる
  • ヒートスティックにハズレがある
  • 連続吸い出来ない
  • 充電切れた時久しぶりに紙巻吸うと手持ち花火の煙吸ってるみたいで不味い

 

すごく自分の中ではデメリットのほうが多いです

IQOSを買った時に吸った感があまり無いと言う評判を聞いていたのでVAPEも一緒に購入しており満足度はこちらの方が自分は高いのでそのうちVAPEに完全移行すると思います

 

『パージ』『パージ:アナーキー』

 

 

Aphex Twinのジャケット見たいな感じで興味を唆られたので1作目と2作目を借りて見た

 

あらすじ

経済が崩壊した後のアメリカでは、「新しいアメリカ建国の父たち」を名乗る集団が全体主義的な統治を行っていた。「父たち」は1年に1回、すべての犯罪が合法化される夜(パージ)を設けた(夜7時から翌朝7時までの12時間)。この間、すべての警察消防署、医療サービスが停止される。パージの導入によって、犯罪率と失業率は1%にまで低下し、経済状況も改善したのである。大衆はパージをカタルシスをもたらしてくれる行事だと思っていたが、実際は「父たち」が大衆をコントロールするための行事であった。なぜなら、パージの夜に犯罪の標的となるのは富裕層ではなく、貧困層だったからである。

そんな状況下の2022年3月21日、ロサンゼルス近郊の富裕層の居住区に住むサンディン家は、パージの前に逃げ込んできた男を匿ったために、犯罪者たちと戦うことになってしまった。

                  パージ (映画) - Wikipediaより引用

 

 

Purgeの意味は余分なものを切り離す、追放する、浄化する

一年に一回何でもやりたい放題出来るという事で些細な事でも殺人を犯す動機になり、自分自身に降りかかる事を考えて行動しなくてはならない

映画の中でもホームレスというだけで命を狙われる人や、自分は正義の鉄槌を下してると思い込んでいるがただ単に殺しがしたいだけの人物、金稼ぎがしたいために貧民を拉致し富裕層に売り飛ばす人物も登場する

 あらすじにも書いてあるが犯罪の標的になるのは貧困層が多いのは富裕層はパージに参加しない人は自宅に厳重なバリケードを貼って巻き込まれないようにする、自分を守る武器も種類豊富に所持している

貧困層の人は武器も碌に無くバリケードも破られやすい物しか用意出来ないでいてその日を無事に過ぎる事を祈るしかない アナーキーでは政府主体で貧困層を粛清する軍隊が登場し要は映画の中では貧民層の人は政府から必要無いとされ計画的に粛清されている 排斥される側も自分たちが貧民であるからこそ粛清されると気付いており富裕層、政府に反旗を覆すパージ反対団体も登場し対立する

 

 

 

1作目2作目で同じ世界、別の年•別の場所で起きた事を映画にしているので1作目見てないと理解出来ないとかはないので僕は見るなら『パージ:アナーキー』だけでいいと思います

1作目は僕の中ではビミョーなので

 

 

Dunlop FRETBOARD 65

 

sukekiyo1.hatenablog.jp

 

前に、PLAYTECH CLIPTUNERを買った時ピックとかと一緒にこのレモンオイル(Dunlop FRETBOARD 65)も購入しており今まで自分はレモンオイルを使った事が無く、今回使って見て思った事について少し書いてみる

 

 

 

 

 

 

物はこんな感じ

 

蓋を開けてみると

先端部分に刷毛がついていて、先端を押し付けると中のオイルが浸透してきて散布できるようになっている

オイル自体はサラサラしているタイプ 匂いも結構強い

 

指板が汚れている、乾燥しているRGに散布してみる

 

 

 

オイル拭き取った後

 

使って見て思った事

  • 結構押し込まないとオイルが出てこない
  • 刷毛の形状のせいでフレット付近が塗りづらい
  • 刷毛がすぐダメになる

上記3つの解決策として刷毛の部分の蓋取って直接クロスに染み込ませて塗ってしまえばいいので全然問題はなさそうです

 

まぁ当たり前ですがオイルを塗った事により指板に潤いが戻りました

写真では分かりづらいですが塗る前の指板は乾燥しきった“木”という感じで色もリサイクルショップで売れ残っているようなジャンクギターのような色でしたが、今回オイル塗った事により指板の濃さもある程度戻せたと思います

 

レモンオイルの散布のタイミングは色んな意見があるみたいですが僕はとりあえず半年に一回ぐらいの割合で塗ろうかなと考えています

 

 

 

Before

 

after

 

PLAYTECH CLIPTUNER

税込540円のPLAYTECH CLIPTUNERをサウンドハウスにて購入してみた

 

 

レビューとか読んでると最初から入っている電池がバッテリー切れで動かないとか、電池新品に変えてみても接触不良か何かで画面が映ったり消えたりするとか書いてあったり……

 

でもチューナーとしての機能はちゃんとしてるらしく

税込540円という値段ならぶっ壊れても動かなくても別にダメージは余り無い

 

 

 

 

商品到着 開封 電源ON

 

画面点灯しない…

 

電池切れかなと思い交換しても点灯しない…

 

じゃ接触不良かなと少し弄ったら点灯

 

最初から着いてた電池に入れ替えてみたらつかない…付属のはバッテリー切れでした

 

チューニング精度はどんなもんかなぁと思い

 

KORG pitchblack PORTABLE を基準にしてチューニングしてみた結果

まぁ、全弦少しズレます ±0.1と±0.5じゃ当たり前ですが…

オクターブ調整でも使えるかなと思いましたがズレが気になるのでこれより精度がいいチューナーがある自分はそっち使うかな

 

 

チューニングが合っているときは緑に

 

 

チューニングがズレてるという時は赤色に光ります 

 

7弦も一応チューニング出来るみたいです

 

付けっぱなしにしてチューニング毎回する癖が付けばいいかな

 

 

TuxGuitar起動しない

 

OSをSierraからHigh SierraにアップグレードしてTuxGuitarを開こうとしたら

このような警告文が表示され‘‘詳しい情報’’をクリックしてJAVAのサイトにとびそこに記載されているダウンロードをしインストール実行しても症状は治らず

アップグレードする前は普通に開けていて、アップグレード後にこのような事に

 

ネットでこのような症状が出てるか調べてみるとTuxGuitarに「JAVA6ランタイム」を入れればいいとあり、それを入れてみると無事開けるようになりました

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

 

JAVA6ランタイムは↓

ダウンロード - Java for OS X 2015-001